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   <title>地元密着なびメールマガジン</title>
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   <updated>2009-04-23T04:18:16Z</updated>
   <subtitle>「地元密着なび」に登録しておられる方に配信したメールマガジンのバックナンバー置き場です。地元密着でビジネスをされている一般の方もご登録いただけます。</subtitle>
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   <title>「地元密着なび」メールマガジンについて</title>
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   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2027:/mag//6.2809</id>
   
   <published>2027-08-25T04:46:49Z</published>
   <updated>2009-04-23T04:18:16Z</updated>
   
   <summary>地元密着で仕事をされている方のために、ネットの活用法や集客・広告のコツなどを週２回配信しています。</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="もろもろのお願い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[<dl>
<dt>●メルマガのタイトル：</dt>
<dd>「地元密着なび」メールマガジン</dd>
<dt>●メルマガの内容：</dt>
<dd>地元密着で商っている方のために、ネットの活用法やマナー、最新情報、集客や広告のコツ、商売についての考え方などをお届けします。</dd>
<dt>●発行頻度：</dt>
<dd>原則として週２回（火・木）</dd>
<dt>●メールの形式：</dt>
<dd>テキスト形式（ＨＴＭＬメールではありません）</dd>
<dt>●バックナンバー：</dt>
<dd>記事単位で「<a href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">メールマガジン・バックナンバーブログ</a>」で公開しています。</dd>
<dt>●メールマガジンのお申し込み：</dt>
<dd>このページの右にあるお申し込みフォームからお申し込みください。</dd>
</dl>
]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
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<entry>
   <title>「紺屋の白袴」「医者の不養生」は他人の目を使って解決しよう</title>
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   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5211</id>
   
   <published>2009-08-21T15:28:00Z</published>
   <updated>2009-08-21T15:29:31Z</updated>
   
   <summary>昨日、新現役チャレンジ支援京都協議会のＴさんとお会いして、 色々とアドバイスをいただいてきました。 このＴさんは某大手企業でコピーライティングやマーケティングの 仕事を定年まで勤め上げられた方です。 ...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="商売の考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[昨日、新現役チャレンジ支援京都協議会のＴさんとお会いして、
色々とアドバイスをいただいてきました。

このＴさんは某大手企業でコピーライティングやマーケティングの
仕事を定年まで勤め上げられた方です。

そのＴさんに、当会のホームページや業務全体の構造について、
また表現などの問題点をいくつかアドバイスしていただきました。

自覚していながらホッタラカシにしていたところもあります。
まったく考えもしなかった部分もあります。

いずれにしても「痛い所」を突かれましたので、現在、あれこれと
見直しをしている真っ最中です。

※「顔写真が怖すぎる」と指摘されたので、これも撮り直さねば。
　
　
「紺屋の白袴」「医者の不養生」というように、自分の問題点は
案外気付かないものです。

何しろ、自分のホームページやお店・事務所などは毎日のように
見ています。慣れ切っていますから違和感も感じません。

仮に問題点に気付いても、目の前のお客様を優先して、自分自身の
問題解決は後回しにしがちです。
　
　
というわけで、効率良く問題点を洗い出して解決したい方、
これらのサービスをぜひご活用ください。

・<a href="http://www.seitai-chiro.biz/knowhow/hpkaizou.html">ホームページてこ入れメールセミナー</a>

・<a href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_171.html">１日マンツーマン出張講義</a>

※<a href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/1.html">首都圏の方、9月20日(日)または9月22日(火)ならお得です。</a>

　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

あまりに慣れすぎて自分では気が付かない問題点も、第三者の目を
借りれば、案外アッサリと気が付くものです。]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
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   <title>イレギュラーな対応を求めるお客様に融通を利かせるべきか否か</title>
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   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5201</id>
   
   <published>2009-08-17T08:58:00Z</published>
   <updated>2009-08-17T08:58:59Z</updated>
   
   <summary>活字中毒R。というブログのよしもとばななさんの「ある居酒屋 での不快なできごと」という記事が話題になっているらしい。 　 　 記事の内容をものすごく要約すると、『人生の旅をゆく』 （よしもとばなな著・...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="接客" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[活字中毒R。というブログの<a href="http://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/day?id=60769&pg=20090808">よしもとばななさんの「ある居酒屋
での不快なできごと」</a>という記事が話題になっているらしい。
　
　
記事の内容をものすごく要約すると<a href="http://www.localnavi.biz/item/4344412990/">、『人生の旅をゆく』
（よしもとばなな著・幻冬舎文庫）</a>という本の一節にこんな事(＊)が
書いてあるのを、上記ブログの筆者が「自分がこの店長だったら、
どうしただろう？」あるいは、「この店長は、どうするのが『正解』
だったのだろう？」と考え込んだという内容です。

＊こんな事（かなり要約）：
<blockquote>日本に一時帰国していた友人たちと居酒屋に行って、その友人の土産の
ワインをコッソリ空けて飲んでいた。居酒屋の店員にグラスを融通
してもらい味わっていたら、店の奥から店長がその店員を怒鳴る声が
した。

さらにその店長が「持ち込んだ酒類を店内で飲むのは止めてほしい。
例外は認められない」というので、とっとと会計を済ませて店を出た。
</blockquote>　
　
この居酒屋には当時、よしもとばなな様ご一行しかお客さんはいません
でした（と本人は書いている）。また、持ち込んだワイン以外にも
あれこれと注文して飲み食いはしていた（と本人は書いている）。

「私たちのちょっと異様な年齢層やルックスや話し方を見てすぐに、
みながそれぞれの仕事のうえでかなりの人脈を持っているという
ことがわかるはずだ」という、私は特別な人なのよという痛さとか、
「二度とは行かないということで、私たちには痛くもかゆくもなく
丸く収まった」と、わざわざコラムに書いてしまうくらい憤懣やるかた
なし振りが痛々しいのですが、それはさておくことにします。
　
　
私も「この店長は、どうするのが『正解』だったのだろう？」と考えて
みたのですが、基本的には（自主申告の内容によれば）持ち込みの酒を
ガンガン飲んでる訳でもないし、

・他にお客さんもいないし飲み食いして金も落としているのだから
　細かい事は言わない。

・他にもお客さんがいる場合でも、コッソリやっているなら目くじら
　立てない。

・どちらの場合でも、事情を斟酌して「派手にやらないでくださいね」
　くらいは言うかも。

・他にもお客さんがいて派手にやられたら丁重にお引き取りいただく。

こんな感じでしょうか？
　
　
あ、それから、「外食チェーン店の店長」が管理職でも何でもなく、
ろくに権限も持たされていないというのは、ここしばらくの名ばかり
管理職による残業手当裁判で明らかになっている通りです。

そんな人たちに融通を求める方が間違っています。下手に融通を
利かせてクビにでもなったら、と思えば、杓子定規になるのも無理は
ありません。

クビで縛られてなくても、「うちが認めたら『●●店ではＯＫだった
のに何でここはダメなんだ！』とこの人が他店でごねたりしない
だろうか？」とよその店舗への気遣いもあるでしょう。自分の店の
心配だけすれば良い個人店とは色々違うものです。

融通を利かせてほしいなら、店長が上の顔色をうかがわなくてもいい
ような（≒店長がオーナー）店に行きましょう。安いチェーン店に
そんなものを求めてはいけません。
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

杓子定規でない上質のサービスを求めるなら、それなりの店に行く
べきだと思います。リッツカールトンしかり、カシータしかり。]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>苦手で面倒だけどやらないといけない事は自分ですべきですか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_548.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5200</id>
   
   <published>2009-08-17T08:53:42Z</published>
   <updated>2009-08-17T08:55:46Z</updated>
   
   <summary>ブログ組み込みサービスをご利用いただいた、埼玉県のＳ先生から ご感想をお寄せいただきましたので紹介いたします。 &gt; つまらない日記ばかりなのですが &gt; 週に２回くらいのペースでブログを更新して &gt; 自...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="商売の考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P97403978">ブログ組み込みサービス</a>をご利用いただいた、埼玉県のＳ先生から
ご感想をお寄せいただきましたので紹介いたします。


> つまらない日記ばかりなのですが
> 週に２回くらいのペースでブログを更新して
> 自分のHPにリンクしていました。
> 
> 最近、新谷さんからのメルマガを見て
> ブログの引越しサービスというものがあるのを知りました。
> 
> 
> 最初、自分には関係ないなという程度にしか思っていなかった
> のですが、確認していくうちに自分のサイトのページ数がブログの
> 記事分増えるのと、常に更新しているサイトを検索エンジンは
> 重要視するとの事からブログの引越しをする事のメリットを感じ、
> 今回このサービスを依頼することになりました。
> 
> 
> 依頼してからあっという間に引越し作業が済んでいたのには
> 驚きました。
> 
> そして引越しした後、前のブログと新しく引越ししたブログでは
> 操作方法や絵文字が違ったりして戸惑ってしまいました。
> 簡単なことばかりなのでしょうが、今まで慣れていたものから
> 違うものに変わるというのは自分にとってわからない事だらけに
> 感じ不安になりました。
> 
> そんな時に新谷さんに遠慮なく色々と質問しました。
> 変な質問してもすぐに教えてくれたので（ゴメンナサイ・・・）
> 不安なく安心して作業を進めることが出来ました。
> 
> 
> たぶん自分一人でこれらの作業を全部やるとなると
> 嫌になって途中で挫折してしまうだろうと思いました。
> 
> 
> 引越し作業、その後のサポート、ホームページのページ数UPなどと
> メリットがありますので定期的にブログをやっている方に
> とってはこのサービスはとてもお得なサービスだと思います。
> 
> 
> 今後はもっと活用してホームページのアクセスアップやページ数
> アップなどに役立てていきたいと思います。
> またわからない事があったら変な質問をまたするとは思いますが、
> 今後ともよろしくお願いします。 


ご感想ありがとうございます。

人間、不慣れで苦手な作業を一人でやると時間がかかります。本当に
ささいなところで引っ掛かります。そして「不慣れで苦手な作業」
ですから、意欲的に調べて解決する気にもなりません。

そして

> たぶん自分一人でこれらの作業を全部やるとなると
> 嫌になって途中で挫折してしまうだろうと思いました。

こうなる方が多いのが実情です。
　
　
だったら、面倒で苦手で不慣れな事は「手慣れた人に頼む」のが
一番楽で確実です。もちろん「手慣れた人に頼む」費用にもよる
でしょうが、

・面倒で苦手で不慣れな事を誰かがして得られる効果
・その作業を自分でやった時の手間と労力と憂鬱さ
・「手慣れた人に頼む」ためにかかる費用

この３つを天秤に掛けて考える必要があります。

当会のブログ組み込みサービスも、ご利用いただいた方からは、
<a href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_543.html">かなりお安いと評価していただいております</a>。

> 引越し作業、その後のサポート、ホームページのページ数UPなどと
> メリットがありますので定期的にブログをやっている方に
> とってはこのサービスはとてもお得なサービスだと思います。

上記に当てはまる方、ぜひどうぞ。

・<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P97403978">ブログ組み込みサービスお申し込み</a>

・<a href="http://www.localnavi.biz/knowhow/hpmobile.html">携帯用ホームページ作成</a>
※パソコン用ホームページがある方のみ

・<a href="http://www.localnavi.biz/knowhow/hpsakusei.html">パソコン用ホームページ作成</a>
※６ヶ月分割払い始めました。
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

ブログの設置など何度もやるものではありませんから、わざわざ
苦労して（たぶん苦労します）覚える必要もないかと思います。

・<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P97403978">ブログ組み込みサービスお申し込み</a>]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>セクシィ古文！（田中圭一＆田中貴子・メディアファクトリー）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_547.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5194</id>
   
   <published>2009-08-13T08:43:56Z</published>
   <updated>2009-08-13T08:44:26Z</updated>
   
   <summary>お盆なので今年も普段はネタにしないようなバカネタを取り上げ ます。今年は18禁の本ですが未成年は読んでないからいいでしょう。 　 　 古典といえば学校の授業でも、何が言いたいのか良く分からん様な 地味...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="オススメの本・ソフトなど" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[お盆なので今年も普段はネタにしないようなバカネタを取り上げ
ます。今年は18禁の本ですが未成年は読んでないからいいでしょう。
　
　
古典といえば学校の授業でも、何が言いたいのか良く分からん様な
地味で無機質な文章（原文と現代語訳と）を読まされたような記憶
しかありません。

そりゃまあ、徒然草とか方丈記とかいった「世の無常を嘆いて出家
した人の随筆」が10代の子供に受ける訳はありません。それ以上に、
わざわざ興味を惹かないような部分を引用して載せているんじゃ
ないかとすら思えます。

なんでか？

世界に冠たるHENTAI民族である日本人が残した古典だというのに、
エロい話が全く出て来ないのですから。
（古典の教科書にエロ話を載せてどうする？）
　
　
というわけで、読めば古文に興味が出ること請け合いではありますが、
息子に「これを読んで古文に興味を持ってくれ」と手渡す気には
とてもなれないお下品な古典の本が、なぜか我が家にあります。

・<a href="http://www.localnavi.biz/item/4840123144/">セクシィ古文！（田中圭一＆田中貴子・メディアファクトリー）</a>

この本、タイトルがおかしいです。どう考えても

・セクシャル古文！
・エロティック古文！

もしくはもっと露骨に

・下ネタ古文！

の方が中身には合っています。
　
　
エロ＆パロディ＆ギャグ漫画家・田中圭一と（たぶん）まともな、
でも「これは８０％、ヤってます」とか言っちゃう男前な国文学者・
田中貴子のコンビ（同姓ですが血縁関係や婚姻関係はないみたい）
が二人三脚で突っ走ってます。
　
　
たとえば、恥ずかしながらわたくし、源氏物語は原文はおろか現代語
訳も読んでません。読んだのは大学受験生が読んでいても絶対怒られ
ない唯一のマンガ「あさきゆめみし」のみ。

でもセクシィ古文！には、「あさきゆめみし」で読んだ覚えのない
「光源氏と美少年が（以下自粛）」シーンがマンガで…。
上述の「これは８０％、ヤってます」発言もこの後に出てきます。
　
　
平安時代には即物的な表現はしなかったようなので「これは８０％、
ヤってます」と判断するには、自分自身の経験と文章の読み込みとで
推定するしかありません。

経験はともかく古典の文章を読み込むとなると、文法語法はもとより
この時代の習慣とか暮らしとか何とかかんとかを嫌でも理解しないと
いけません。

そして、原動力がエロだと（少なくとも男は）気合いが入ります。
　
　
1980年代のVHS対ベータのシェア争いをVHSが勝ち抜いたのは「エロ
ビデオ」のおかげが大きかったと言います。

パソコンとインターネットの普及にもエロサイトが大きく貢献している
らしいです。私は品行方正なので知りませんが。

英語しか話せないアメリカ人を好きになったからという理由で英語の
猛勉強をして、あっという間にぺらぺらになったという話もあります。
　
　
ちょっと脱線しましたが、お客さんがあなたの言う事を聞いてくれない
のは、意志が弱いとか自制心がないとかいう理由よりも前に、単に
「興味が持てないからそもそも聞いてないだけ」かもしれません。

いったい、何をどう伝えたら相手の人が興味を持って聞いてくれる
だろうか、というのを考えてみるのも悪くないかと思います。
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

お客様に興味を持ってもらうために、どんな手が使えるか考えて
みてください。特に「本能」に訴えられれば効果的です。]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>施術院や事務所のご近所に大きい看板を置かせてもらう方法とは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_546.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5193</id>
   
   <published>2009-08-07T08:40:18Z</published>
   <updated>2009-08-13T08:40:49Z</updated>
   
   <summary>実店舗への集客方法でもっとも古典的なのが【立て看板】です。 ホームページやメルマガなんて老舗中の老舗（心斎橋みや武さんや Ｔシャツの京都ＥＡＳＹさんなど）でもいいとこ15年くらいしか 歴史がありません...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="オススメの本・ソフトなど" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[実店舗への集客方法でもっとも古典的なのが【立て看板】です。

ホームページやメルマガなんて老舗中の老舗（心斎橋みや武さんや
Ｔシャツの京都ＥＡＳＹさんなど）でもいいとこ15年くらいしか
歴史がありません。

新聞・雑誌広告は19世紀に始まったようで、チラシはもう少し前の
江戸時代まで遡れるようです。（古代エジプトで作られたパピルス
製のチラシが大英博物館に保存されてるそうですが）

一方、立て看板は日本では飛鳥時代にまで遡ることができます。
たぶん、中国やギリシャ・ローマあたりならもっと遡れるでしょう。
　
　
それに、お店や事務所・治療院の近辺に目立つ看板が立てられるか
どうか、というのは、飛込み客を捕まえられるかどうかに大きく
関わってきます。

というか、看板なしだと「ホームページやチラシ・紹介などで元から
お店や事務所・治療院を知ってる人」しか来ません。

飛込み客をまったく歓迎しない人はともかく、そうでなければ立て
看板は必須です。それもできれば大きく目立つ看板が。でもご近所に
「うちの巨大立て看板を置かせてください」と頼んで「はいどうぞ」
とはそうそう行きません。

じゃあ、とりあえずは相手がＯＫしてくれそうな「小さな立て看板」
を置かせてもらいましょう。
　
　
え、小さな立て看板なんて目立たないし意味ないでしょ？

いえいえ、この小さな立て看板がやがて大きくなるんですよ。
というか、大きくするんです。

そのためにも、まずは小さな立て看板を置かせてもらいましょう。
　
　
「一天地六の法則（カカトコリ/サンマーク出版）」という本に
「大きい看板を置く方法」という一節があります。小さな立て看板が
大きくなる方法を知りたい方は、この本をお読みください。

今日8月7日から明日8日にかけて、アマゾンキャンペーンをされるの
ですが、キャンペーンでもらえる物の中身を私は知りません。
知っているのはこの本の中身だけです。

そして、この本は間違いなく経営者や個人事業者に役立つ本です。
今日読んで明日使えるノウハウと言うよりは、気になる部分を
（１項目につき見開き２ページです）折りにつれ読み返したい
という本です。

お手元にぜひどうぞ。

・<a href="http://www.bookcampaign.com/dsp_html.php?b_id=bok00042&k_id=kai00004">一天地六の法則キャンペーンページ</a>
　
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

キャンペーンはどうでもいいとしても、この本は面白いです。

・<a href="http://www.bookcampaign.com/dsp_html.php?b_id=bok00042&k_id=kai00004">一天地六の法則キャンペーンページ</a>]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブログ組込サービス・さらにいくつかご質問をいただきました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_545.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5192</id>
   
   <published>2009-08-07T08:38:29Z</published>
   <updated>2009-08-13T08:40:12Z</updated>
   
   <summary>ブログ組み込みサービスについてご質問のメールをいただきました。 &gt;現在、自分はロリポップのブログをやっております。 &gt;自分のサイトもブログ組み込みサービスをすれば &gt;アクセスアップにつながるのでしょう...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="ネット上の商品・サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[ブログ組み込みサービスについてご質問のメールをいただきました。


>現在、自分はロリポップのブログをやっております。
>自分のサイトもブログ組み込みサービスをすれば
>アクセスアップにつながるのでしょうか？


これまでよりもアクセスアップするという保証は全くあ
りませんが、今の貴院ブログが

http://blog.hogehoge.com/

なのに対して、ブログ組み込みサービスを使えば、

http://www.hogehoge.com/blog/（たとえば）

というURLになります、というか、します。
　
　
今のところは

http://blog.hogehoge.com/

と

http://www.hogehoge.com/

は別物という扱いにヤフーもグーグルもなっています。
ですから、がんばってブログを更新しても、

http://www.hogehoge.com/

のページ数も更新ペースもまったく変わりません。
　
　
しかし、ブログを

http://www.hogehoge.com/blog/

にすれば、

http://www.hogehoge.com/

に属するページ数は記事を書くほどに増えますし、更新
ペースも週２回（ですよね？）に増えます。

特にヤフーは「地道に更新しているホームページ」を高
く評価する傾向がありますので、どうせブログを書くな
ら組み込んでしまった方が良いです。
　
　
>・過去の記事を含めたブログの引っ越しをやっていただいたとしたら
>今後のブログの会社はlolipopからどこの会社になるのでしょうか？

MTOSという無料のブログソフトをロリポップサーバーに
設置しますので、ロリポブログのようなブログサービス
とは違います。


>・ブログをする際の操作とかも簡単に出来るのでしょうか？
>既存のお客さんが何人か見てくれているのですが

ロリポブログはそのまま設置しておいて、最新の記事を
「ブログを引っ越しました」
にされれば良いかと。


>・検索するのに混乱してしまうなどの心配はありますか？
>（特にダイレクトでURLを入力して検索している人など）

それは大丈夫だと思います。ブログから貴院のトップ
ページに誘導するためのリンクをちゃんと用意しておく
必要はあるでしょうが。


>isweb（インフォシーク）やジオシティーズで作ったホームページでも
>このサービスを利用できるでしょうか？

iswebやジオシティーズではMTOSやWordpressが動かないため、
申し訳ございませんが、このサービスの導入はできません。


>後どのようにホームページ上で見られるのか参考ページはありますか？

単に既存のホームページから、新しく設置したブログにリンクを
張るだけですので、ご大層なものではありません。

※実はまだ「ホームページの公開OK」な方からのご依頼がありません。


>MTよりもワードプレスの方が使い慣れているので、MTOSではなく
>ワードプレスをインストールしてほしいです。

分かりました。ワードプレスをご希望される方はお申し込みの際に
お知らせください。手間は大して変わりませんので。
　
　
ブログをホームページに組み込みたい方、ぜひどうぞ。

・<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P97403978">ブログ組み込みサービスのご依頼はこちら</a>
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

覚える必要のない作業に手間と時間を掛けるよりも、手慣れた人に
チャチャッとやってもらう方が結局はお得です。

・<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P97403978">ブログ組み込みサービスのご依頼はこちら</a>]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パソコン用ホームページ作成サービスに６回払いを追加しました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_544.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5177</id>
   
   <published>2009-08-05T02:50:04Z</published>
   <updated>2009-08-05T02:50:26Z</updated>
   
   <summary>パソコン用ホームページの作成サービスは、お陰様でお申し込み いただいた方からはご好評をいただいております。しかし、 &gt; 一括で168,000円を支払うのはさすがに負担が大きいので、 &gt; 分割払いにも対...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="ネット上の商品・サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[パソコン用ホームページの作成サービスは、お陰様でお申し込み
いただいた方からはご好評をいただいております。しかし、

> 一括で168,000円を支払うのはさすがに負担が大きいので、
> 分割払いにも対応してほしい

というご意見をいただく事もしばしばございました。

銀行振込などで毎月「今月分●万円を振り込んでください」とか
催促するというのはやってられませんし、お互い気分の良いもの
ではありません。

となると「クレジット決済しかない」のですが、私がクレジット
決済に愛用しているペイパルって一括払いしかできないのです。

何かいい方法はないものか？
　
　
…ありました。

ペイパルには「定期購読」という「毎月一定額を引き落とす決済」
があります。普通は会費などを支払うのに使うので、解約しない
限りずっと引き落とされます。

しかし良く調べると、これって好きな回数で終了できるのです。
たとえば、31,500円を６ヶ月引き落として終了とか。
　
　
というわけで、ホームページ作成サービスに６回払いを追加しました。

・<a href="http://www.localnavi.biz/knowhow/hpsakusei.html">パソコン用ホームページ作成サービス</a>

ただし、今まで一括払いで168,000円を払ってくださった方がバカを
見ないように、多少の手数料を上乗せしてあります。

毎月31,500円ずつ６ヶ月間お支払いいただきますので、合計額は
【189,000円（手数料込み）】と21,000円アップになります。

また、クレジット６回払いの際には、有効期限が１年以上先になって
いるクレジットカードをご利用ください。途中でご登録いただいた
カードが使えなくなると何かと手間ですから。
　
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

多少割高ですが、一気に168,000円を支払うのはきついという方、
ぜひ分割払いをご利用ください。

・<a href="http://www.localnavi.biz/knowhow/hpsakusei.html">パソコン用ホームページ作成サービス</a>]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブログ組込サービス・利用された方からご感想をいただきました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_543.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5176</id>
   
   <published>2009-08-05T02:49:29Z</published>
   <updated>2009-08-05T02:49:59Z</updated>
   
   <summary>ブログ組み込みサービスをお申し込みいただいた大阪府のＫ先生から こんなご感想のメールをいただきました。 &gt; 新谷先生、いつもお世話になりありがとうございます。 &gt; 今回は、ＷＰのサーバーへのインストー...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="ネット上の商品・サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[ブログ組み込みサービスをお申し込みいただいた大阪府のＫ先生から
こんなご感想のメールをいただきました。


> 新谷先生、いつもお世話になりありがとうございます。
> 今回は、ＷＰのサーバーへのインストールありがとうございました。
> 
> さすがプロは早いですね。あっというまに終わっていたのには
> ビックリしました。
> 
> あとからデータベースを見ると、「ここにフォルダを作ってインス
> トールすればいいのか！自分でもできそう！」って感じでしたが、
> 「ここにフォルダを・・・」というのが素人にはわかりません。
> やはり、プロにお任せするに限ります。
> 
> それに、自分でやればこんなに短時間ではできないですから、
> 「新谷先生にお任せして、その間は施術で稼ぐ」のが正解でしょう。
> 
> また、ＷＰやＭＴのインストールは、普通、業者に頼めば35,000円が
> 相場のようですから、新谷先生の10,500円は非常にお得です。
> たぶん、来月には値上げしてるでしょうが……（笑）
> 
> あとは、ホームページの方の内容を見直して、ＳＥＯ効果を上げて
> いきたいと思います。本当にありがとうございました。


Ｋ先生の場合、ご入金いただいた翌日のお昼前にはブログの設定を、
午後３時半にはブログ記事の引っ越しも済ませました。絶対にこれ
くらい早く終わるとは限りませんが、一応の目安として参考に
なさってください。

それから、来月値上げするかどうかはともかく、早くご自身のホーム
ページ内にブログを組み込めば、それだけ早く良い結果を出せます。

ぜひどうぞ。

・<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P97403978">ブログ組み込みサービスのご依頼はこちら</a>
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

覚える必要のない作業に手間と時間を掛けるよりも、手慣れた人に
チャチャッとやってもらう方が結局はお得です。

・<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P97403978">ブログ組み込みサービスのご依頼はこちら</a>]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブログ組み込みサービス・色々とお問い合わせをいただきました</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_542.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5169</id>
   
   <published>2009-07-30T05:10:47Z</published>
   <updated>2009-07-30T05:11:47Z</updated>
   
   <summary>前回、「HPを上位表示させるウルトラC」という記事を書きました。 ホームページにブログを組み込む件について、いくつかのご質問を いただきましたので共有したいと思います。 　 　 Q.ジュゲムブログ有料...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="ネット上の商品・サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[前回、「<a href="http://ameblo.jp/localnavi/entry-10310308127.html">HPを上位表示させるウルトラC</a>」という記事を書きました。

ホームページにブログを組み込む件について、いくつかのご質問を
いただきましたので共有したいと思います。
　
　
<strong>Q.ジュゲムブログ有料版で作ったHPにもブログを組み込めますか</strong>

A.無理ですし、その必要もありません。ホームページに「ブログ」
というカテゴリを作って、そのカテゴリを使ってブログ日記を
書かれるのが良いかと思います。

その際、記事の並び順は【日付順】に、カテゴリの並び順のみ
【新着順】にされれば、トップページが日記で埋め尽くされず、
しかもブログカテゴリを見れば最新の日記を読めます。
　
　
<strong>Q.ハイホー（hi-ho）で作ったホームページには組み込めますか？</strong>

A.ハイホーに限らずプロバイダの無料スペースではまず無理です。
　
　
<strong>Q.サイトアップシステムやウェブチェンジャーを使うHPは？</strong>

A.ホームページ管理会社がサーバーに関する情報（FTPやデータベース）
を教えてくれれば組み込みできるはずです。お申し込みいただく前に
お問い合わせください。
　
　
<strong>Q.ロリポップやエックスサーバー、コアサーバーは？</strong>

A.ＯＫです。目をつぶってもできます。（それはウソですが）
　
　
ご質問はさらに受け付けております。お申し込みもぜひどうぞ。

・<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P97403978">ブログ組み込みサービスのご依頼はこちら</a>
　
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

お持ちのホームページによっては使えませんが、普通のレンタル
サーバーを利用している方には役立つサービスのはずです。

・<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P97403978">ブログ組み込みサービスのご依頼はこちら</a>]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「話だけでも聞いてください」が「5年で300万円もかかる話」に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/5300.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5168</id>
   
   <published>2009-07-30T05:10:04Z</published>
   <updated>2009-07-30T05:10:40Z</updated>
   
   <summary>長崎県のＫ先生からこんなメールをいただきました。 &gt; さて、携帯版ＨＰ作成について、過日ある業者から案内があり、 &gt; 私はしっかりした方で、料金的にも良心的な方 &gt; （※シンタニ注：私の事です） &gt; ...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="ホームページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[長崎県のＫ先生からこんなメールをいただきました。


> さて、携帯版ＨＰ作成について、過日ある業者から案内があり、
> 私はしっかりした方で、料金的にも良心的な方
> （※シンタニ注：私の事です）
> でさえ、まだお願いしていない状況なのでお断りすると言った
> のですが、決して高い料金が発生しません、話だけでも聞いて
> いただく時間をくださいと言うので、仕事が終了した時間に
> 会いました。
> 
> 結局、初期費用１３５万円、通常月額費用９万円、５年間５４０万円
> のところを、さらに最先端のシステム、プロモーションを凝縮し、
> 特別パッケージで、初期費用無料、月額７万５千円のところを、
> さらにさらに、特別枠のお客様限定で、初期費用無料、月額５万円、
> ５年間で総額３００万にしかなりませんので、いかがという内容でした。
> 
> 案の定でした。だから、丁重にお断りいたしました。


ごねんでそうがくさんびゃくまん！

思わず漢字変換をし忘れてしまうくらいに呆れ返る話です。元々の
540万円というのが悪趣味なギャグにしか思えませんが、そこから
240万円も割り引けるというのがいかにメチャクチャな価格設定かが
よーく分かります。

割り引いた結果が「5年で300万円」ですから、十二分にスーパー
ボッタクリ価格です。いったい何にそんなに金がかかるんだよ。

・頭の中でホームページのイメージをしただけでその通りのページが
できあがる。

・狙ったキーワードはいくつでも必ずヤフーやグーグルで１位になる。

・月に100人くらい携帯用ホームページ経由で来院される。

これくらいはできてほしいですね。え、無理？
　
　
見込客を集められる・パソコンから簡単に更新できる携帯用ホーム
ページを作るだけならそんなにかかるわけがありません。

たとえば当会で作る携帯用ホームページなら、かかる費用はたったの
これだけです。

・制作費：42,000円
・維持費：初期費用368円＋年額4,730円

しかも納期はせいぜい１週間。ご用とお急ぎの方はぜひどうぞ。

・<a href="http://www.localnavi.biz/knowhow/hpmobile.html">携帯用ホームページ作成</a>
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

携帯用ホームページ作成に5年で300万円も掛けてから、
「ぜんぜんホームページにアクセスがないんです」
と相談されてもお互いに大変です。できれば事前にご相談を。]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>他人の頭を借りればすぐ解決するのに一人で悩んでいませんか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_541.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5165</id>
   
   <published>2009-07-28T13:18:29Z</published>
   <updated>2009-07-28T13:20:05Z</updated>
   
   <summary>私もそうですが、他人に「●●が分からないから教えてください」 と頼むのはなかなか気が引けるものです。特に自営業者や会社社長 なんて「人に頭を下げるのが嫌だから独立した人」が多そうですし。 ※お前はどう...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="商売の考え方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[私もそうですが、他人に「●●が分からないから教えてください」
と頼むのはなかなか気が引けるものです。特に自営業者や会社社長
なんて「人に頭を下げるのが嫌だから独立した人」が多そうですし。

※お前はどうやねん、という質問はご遠慮ください。

しかし「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」と申します。聞かないで
ご自身の（例えばホームページの）問題点を解決できないまま過ごす
よりも、恥を忍んで（あるいは相手の迷惑を顧みず）質問をされた
方が良い場合だって多々あります。
　
　
たとえば、<a href="http://www.seitai-chiro.biz/knowhow/hpkaizou.html">ホームページてこ入れメールセミナー</a>を受講しておられる
兵庫県のＯ先生からこんなご感想をいただきました。


> ご指導に基づいてＨＰの改造を行っていると検索サイトでの表示も
> 上位に出るようになって来ました。
> 
> 現在"その12"を配信していただいた直後でまだまだ改造の余地がある
> 段階ということもあり、ＨＰ経由でのご来院は増えてはおりません。


基本的には「便りのないのは良い便り」だと決め込んでおりますので、
「●●で困っています」とか「●●をどうしたらいいですか？」という
ご質問のメールをいただかないと何もしません。

ですので「ＨＰ経由でのご来院は増えてはおりません」というご感想を
いただいた以上は「ＨＰ経由でのご来院が激増しました」という
ご感想をいただけるよう、１時間後に対策を書いて返信しました。
　
　
その翌日、同じく<a href="http://www.seitai-chiro.biz/knowhow/hpkaizou.html">メールセミナー</a>を受講しておられる奈良県のＰ先生
から次のようなご感想をいただきました。


> セミナーについてですが、読んである程度知っているところ、
> また、新たに頂いた情報があるわけですが、自分のホームページに
> 欠陥が特にどこにあるのか、あてはめることが出来なく、なかなか
> 分析ができなく時間が過ぎております。


メールセミナーを受講された方のうち、質問のメールを送ってこら
れずに成果を上げたという方はほとんどいません。こちらが把握して
いないだけかもしれませんが、成果を上げた方は質問魔となって
ジャンジャン質問メールを送ってこられた方です。

この方にも、ご感想をいただいた１時間後に問題点と対策を書き
連ねたメールを返信しました。
　
　
昨年の話ですが、<a href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_171.html">１日出張講義</a>を受けられた東京都の小林先生からは


> 自分で悩むことも大切でしょうが、やはり専門知識を持
> った方にアドバイスを受けながら取り組むのは、時間の
> 節約になりますね。


というご感想をいただいております。
　
　
実際、ご自身でもお客様に対して
「もっと早く相談してくれれば良かったのに…」
と思われた事はないでしょうか?　私は何度もあります。

自分が詳しい事や本職な事ならよーくわかるのですが、いざ自分が
相談しないといけない側になるとためらってしまうものです。

でも、自分の専門分野外のことについて相談するのは別に恥でも
何でもないはずです。必要な対価さえ払えば。

というわけで、ホームページからの集客をしたい方、伸び悩んで
いる方、ぜひご相談を。

・<a href="http://www.seitai-chiro.biz/knowhow/hpkaizou.html">ホームページてこ入れメールセミナー</a>

もっと色々な事を丸１日じっくり相談したい方はこちらを。

・<a href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_171.html">マンツーマン１日出張講義</a>
　
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

自分よりも詳しい他人に聞いた方がアッサリ解決するという事は
実に良くある事です。人生についての悩みはともかく。]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>HPのページ数と更新頻度を増やして上位に表示させるウルトラＣ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/hp_7.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5164</id>
   
   <published>2009-07-28T13:17:30Z</published>
   <updated>2009-07-28T13:18:17Z</updated>
   
   <summary>５月にこんな記事を書きました。 ・ホームページにブログを組み込んで患者さんが増えた それで、上記の記事の最後にこう書いたのですが… &gt; 私が代わりにブログソフトのインストールを代行します。 &gt; ついで...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="検索エンジン対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[５月にこんな記事を書きました。

・<a href="http://ameblo.jp/localnavi/entry-10261639007.html">ホームページにブログを組み込んで患者さんが増えた</a>

それで、上記の記事の最後にこう書いたのですが…


> 私が代わりにブログソフトのインストールを代行します。
> ついでに今まで書かれたブログ記事の引越もやります。
> 
> ※ブログサービスによっては「他所への引越」ができない事も
> あります。たとえばアメブロなど。
> 
> 詳細を詰めておきますので、しばしお待ちを。


…申し訳ございません。「しばし」のはずが２ヶ月も経ってしまい
ましたが、ようやくホームページへのブログの組み込みを本稼働
させることができるようになりました。

・<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P97403978">ブログ組み込みサービスのご依頼はこちら</a>
　
　
ハッキリ言えば、自力でできる方は自力でされた方が手っ取り早い
です。「ＭＴもＷＰも簡単にインストールできるよ」という方には
全く必要ないサービスです。ただし、やり慣れない作業というのは
思わぬ所で引っ掛かるものです。

これまでお２人のブログ組み込みをサポートいたしました。

・お一人は「ブログソフトの自動インストール機能があるサーバー」
を使っておられますが、思わぬ不具合が起こってしまい、引っ越し
完了まで10日ほどかかりました。

・もう一人の方は「丁寧なマニュアルページがあるサーバー」を
使っておられますが、インストールしようと思われてから実行される
まで１ヶ月（人間、不慣れで面倒な事には気が進まないものです）。
そこからテンプレートの適用でさらに２週間ほど苦戦されました。
　
　
不慣れなブログの組み込みと設定に日数と手間を掛けたくない方。
同じ手間を掛けてブログを書くなら、ご自身のホームページの上位
表示に目一杯役立てたいという方。

ぜひご依頼ください。
　
　
ちなみに料金は　10,500円　となります。もちろんお支払いいただく
金額に見合う（はるかに上回る）結果がでるようにサポートします。

・<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P97403978">ブログ組み込みサービスのご依頼はこちら</a>
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

自分のホームページにブログを組み込んでしまえば、検索エンジン
対策にはかなり有効です。]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>当たり前だと思っている事はわざわざ解説しない、の落とし穴</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_540.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5158</id>
   
   <published>2009-07-24T00:54:28Z</published>
   <updated>2009-07-24T00:54:48Z</updated>
   
   <summary>ここ数回にわたって、アメブロに書いた記事を紹介してきました。 それに関して、ある先生から次のようなメールをいただきました。 ※アメブロ（アメーバブログの略。無料ブログサービスの１つです） &gt; この間か...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="接客" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      ここ数回にわたって、アメブロに書いた記事を紹介してきました。
それに関して、ある先生から次のようなメールをいただきました。

※アメブロ（アメーバブログの略。無料ブログサービスの１つです）


&gt; この間から、アメブロという言葉が出てきましたが、突然知らない
&gt; 用語が出てくると、そこから先を読むのが負担になります。
&gt; 
&gt; ブロはブログに違いないでしょう。問題はアメ。コーヒーのアメリ
&gt; カンのように薄～い内容のブログでしょうか。
&gt; 
&gt; 飴のように甘～い言葉で誘うブログでしょうか。
&gt; 
&gt; アメーバのようにどんどん分裂して増えていくブログでしょうか。
&gt; 
&gt; あれっ、かすったかな。とりあえず、知らない者が読む必要がない
&gt; のであれば、言葉の説明は要りませんが。


…あっ、しまった。

小難しい言葉だと自覚していたら、使わないようにもしますし、
使う時には解説もします。しかし、その自覚すらない場合には、
普通に使った挙げ句に言葉の解説もまったくしないままです。

アメーバブログ内では普通に「アメブロ」という呼び名を使って
いますから、私も無造作に使ってしまっておりました。

申し訳ございません。今後はちゃんと「アメーバブログ」もしくは
単に「ブログ」と書くようにいたします。
　
　
ここからは余談ですが、

・コーヒーのアメリカンのように薄～い内容のブログ：
　「×」だと思いたい。少なくとも本人はイタリアンローストの
濃いコーヒーのような濃い内容のブログを書いてるつもりです。

・飴のように甘～い言葉で誘うブログ：
　私にそういうものを期待されても困りますが、アメーバブログは、
うちを使うとアクセスが増えるよ、と甘言を弄しています。

・アメーバのようにどんどん分裂して増えていくブログ：
　ユーザー数はドンドン増えていますが、使っているのは人間なので
分裂はしてないです。たぶん。
　
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

自分にとっては当たり前すぎる言葉でも、お客様には全然知らない
言葉という可能性は多々あります。特にある業界や分野にドップリと
浸かっている場合には。
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「ホームページなんて作っても意味がない」と言ってるのは誰だ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seitai-chiro.biz/mag/bn/post_539.html" />
   <id>tag:www.seitai-chiro.biz,2009:/mag//6.5157</id>
   
   <published>2009-07-24T00:53:44Z</published>
   <updated>2009-07-24T00:54:23Z</updated>
   
   <summary>我が家の近所に氏政クリーニングという、よそでは落ちない（それ 以前に受け付けてもらえない）ようなシミや汚れも落としてくれる 腕の良いクリーニング屋さんがあります。 ※半年前まではすぐ近所の安い店に持っ...</summary>
   <author>
      <name>shintani</name>
      
   </author>
         <category term="ホームページ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seitai-chiro.biz/mag/">
      <![CDATA[我が家の近所に氏政クリーニングという、よそでは落ちない（それ
以前に受け付けてもらえない）ようなシミや汚れも落としてくれる
腕の良いクリーニング屋さんがあります。

※半年前まではすぐ近所の安い店に持って行っていたのですが、
「シミが落ちない」「アイロンがまともにかかっていない」
挙げ句に「接客態度がなってない」ので使うのを止めました。
　
　
その氏政クリーニング様は８年ほど前に業者にホームページを
作ってもらい、更新料や管理費に年20万円ほどかけていました。

年20万円の経費がかかっても、それを上回る売上を生み出して
くれれば何の問題もないのですが、実際には「全く効果なし」。

そして、コンサルタントや中小企業診断士といった人たちにも、
「クリーニング屋に服を持ってくる人はホームページなど見ない」
と言われ続けていたそうです。
　
　
普通ならここで諦めてしまいそうなものですが、今年の３月、
新現役チャレンジ支援　京都協議会に
「ホームページのリニューアルが出来る人を紹介してほしい」
という依頼をされます。

「定年退職者ばかりなので、ホームページの内容に口を出せる人は
いるが、手が出せる人がいない」というもっともな理由で
新現役チャレンジ支援　京都協議会から私にお声がかかりました。

とりあえずは相手様との顔合わせ、のはずが、私の方針
「お客様を呼べないホームページに価値などない」
「頻繁に更新できないホームページなど役に立たない」
「お客様からいただいた感謝のお声は何よりも大事」
に共感していただき、その場で作成を請け負う事が決定。

それから半月ほどかけてホームページを全面的に作り替えました。
　
　
と、ここまでが実は前振りです。

それから、私がお店にスーツなど（注：妻の）をクリーニングに
出しに＆取りに行くたびに、社長からホームページ大改造のお礼と
事例の報告をいただくようになりました。

全面リニューアル前のホームページでは全く反応がなかったのに、
私が作り替えてから、ホームページを見て来られる方がドンドン
増えているのだそうです。

特に携帯版ホームページを見て来られる方が多いとの事。
つい最近ではこんな話まで。

「『シミを落としてほしい』と山形県からスーツが届きました」

…山形から京都だと送料だけで往復2,000円かかるじゃないですか。
そこまでしても、シミ抜きをお願いしたいと言ってこられるとは。
　
　
さて、クリーニング屋さんに服を持ってくる人はホームページなど
見ないと言っていた人たちは、単に「自分がホームページを見ない」
からそう思い込んでいた節があります。

あるいは、ホームページで成果を上げているクリーニング屋さんを
自分たちが知らなかっただけか。

どちらにしても、こういう人たちのもっともらしい意見に耳を傾けて
しまうと、「低コストでお客様を集客できる」ホームページという
媒体をみすみす捨ててしまう事になります。
　
　
それに、ホームページがただあるだけでは意味がありません。自分で
ある程度の更新が気軽に出来るようにしておく必要があります。

極端な話、「●日は臨時休業です」とトップページに書いて、●日の
次の日には削除するくらいのことができないホームページなんて、
まったく使い物にならないと思いませんか？

・そんなホームページはいらんという方
・ブログ並みに簡単に更新ができるホームページがほしいという方
・何より集客できるホームページがほしいという方
（※開業前から予約が入ったりします）

ぜひご用命ください。今お申し込みいただければ、最悪でもお盆明け
までには（たぶんもっと早く）ホームページを完成させます。
どうしても手間暇がかかりますので早い者勝ちです。

・<a href="http://www.localnavi.biz/knowhow/hpsakusei.html">パソコン用ホームページ作成サービス</a>

・<a href="http://www.localnavi.biz/knowhow/hpmobile.html">携帯用ホームページ作成サービス</a>

※クレジット分割払いには対応していませんが、カードによっては
ご自身で「リボルビング払い」に切り替える事ができます。
　
　
すでにお持ちのホームページを自力で、集客できるように改造したい
という方にはこちらをオススメいたします。

・<a href="http://www.seitai-chiro.biz/knowhow/hpkaizou.html">ホームページてこ入れメールセミナー</a>
※受講生はすでに200名を突破しています。
　
　
　
　
　
◆シンプルすぎる要約◆

自分が知らない事には否定的になる人が多いです。そういう人の
言葉に耳を傾けてはいけません。]]>
      
      <![CDATA[<p>・出典：<a href="http://www.localnavi.biz/">地元密着なび</a></p>]]>   </content>
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