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新聞を開けばこんなチラシが腐るほど入ってますし、郵便受けにはこんなチラシがしょっちゅう投函されています。あなたもこんな『商品名+値段』がズラリと並んだ広告に覚えはあることでしょう。(というより、そうじゃない広告の方が圧倒的に少ないですが)

で、こんな広告ばっかりだと、「●●がほしいな」と思ったときにどの店で買うかは99%値段で決まってしまいます。チラシを作って撒いていらっしゃるあなたからすれば、「値段だけで決めるなよ!」と突っ込みたくなるかもしれませんが、ほかに判断する基準がないんですから、値段で決めなきゃしょうがないのです。



「どこのお店がいちばん安いかな?」とチラシを見て比べられるならまだマシです。さらに深刻になると、そもそも興味を惹かないからチラシを見てすらもらえないのです。



具体的にモノがある商品でこれですから、サービス業になるともっとチラシで興味を惹くのは大変です。特に「人によってサービスの内容やレベルがメチャクチャ変わるサービス」、たとえば整体やカイロのようなサービスは、『商品名+値段』だけでは怖くて手を出せません。少なくとも私は無理です。

たとえば、整体・カイロの施術院があるとします。で、こんな内容のチラシが入っていたとしましょう。

●●整体・カイロ施術院
・営業時間:9時から19時まで
・全身整体:5,000円
・小顔整体:3,000円

このチラシを見た人はどう思うでしょうか?

「小顔か……一度、試しに行ってみようかな」

なんて思ってくれればいいのですが、そうはいきません。

こんな風に何となく不安に思って、行ってみることもなくそのまま忘れてしまう人がほとんどでしょう。では、どうすればチラシを見た人の不安を拭い去って、あなたを信用してもらえるのかというと…


私自身について

自画像

自己紹介が遅れてしまいました。「整体・カイロなび」主催のシンタニタカシと申します。じつは私、仕事のかたわらで主夫もやっています(朝ご飯は妻に作ってもらっていますが)ので、毎朝の新聞に折り込まれるチラシのチェックは(一応)欠かしません。

え、『一応』って何だ?

わざわざ時間をかけてチェックしたくなるようなチラシなんてほとんどないからです。

たとえば、うちはけっこう便利の良い場所にあるので、歩いていける範囲内にスーパー(コンビニじゃないです)が5軒あります。そして、いつどんな商品が安売りされるかは私の頭の中にもう完璧に刷り込まれています。

月曜日は**ストアが生鮮食品の割引セールをやって、
火曜日は●●ショッピングセンターが99円均一セール。
水・木は■■スーパーと生協▲▲店が100円均一セールをやって、
土日は××ショップがポイント2倍セール。

こんなのが何年も続いたら、誰だってチラシを見る前に中身が分かってしまうに決まってます。見なくても分かるんですからチラシを見る必要なんてありません。



見るまでもないのはスーパーのチラシだけじゃありません。家電量販店のチラシだって、見るのは見ますが、興味がある商品が出ていたら最安値はネットで調べます。で、かなりの確率でアマゾンがいちばん安いので、結局はアマゾンで注文してしまいます。



さらに私の場合、不動産にはまったく興味がありません。一戸建てもマンションも別荘も買う気は微塵もないです。阪神・淡路大震災で家もマンションもボロボロになった神戸を見て以来、家は借りるものであって所有するものではないと固く信じ込んでいますから。

なので、土曜日に腐るほど折り込まれている不動産のチラシも完全に無視です。見ていても『物件の場所・間取り・値段』しか書いてないからつまらないですから。



ここまで書いてきた「読んでもらえないチラシ」の問題は、ひとえに「モノやサービス(さらに言えば値段)」だけを強調しているので、値段や品揃えでしか勝負できない、しかもまともに勝負したらもっと大きな店に負けてしまうという点にあります。

だったら、値段や品揃え以外で勝負しましょう。それも、他所の会社やお店には絶対にない世界で唯一の商品、つまり「あなた自身」で。

…でも、具体的には何をどうすれば良いんでしょうか?

  1. 人は知らない人よりも知っている人の方が信頼できるものです。
  2. しかし、お店や会社は大きくなればなるほど個人の顔が見えなくなります。
  3. テレビでしか見たことがない人でも、何となく知ってるような気になるものです。
  4. 単に文章だけで語るよりも、声色や口調、さらには語る人の姿がある方が、その人をよく理解した気になります。

というわけで、「テレビに出ましょう」広告を見てくれた方に、あなたが話す姿を動画で配信しましょう」。

…といっても、チラシで動画を再生するのは(今のところ)無理ですから、携帯電話で見ていただけるようにしましょう。今なら、携帯のQRコードリーダーを使えば、すぐに携帯用ホームページにアクセスしてもらうことができます。

サンプルムービー用QRコード
もし「QRコード対応の携帯電話」をお持ちでしたら、このQRコードでサンプルムービーをご覧ください。

・注1:しゃべっているのは私ではありません。
・注2:動画対応のケータイでしかご覧いただけません。

こんな感じで最長30秒のプロモーションビデオをお客様にお届けできます。

ところでQRコードってそんなに普及してるの?

とはいえ、普及率100%ではないですから、念のために動画のURLが届く空メールアドレス*や、動画のURLそのものも書いておいた方が良いと思います。

※参考記事:広告の QR コードを利用するユーザーが増加【第17回:モバイル調査】(新しいウィンドウが開きます)

*空メール(からめーる)とは:本文もタイトルも空っぽのまま送信するメールのことです。特に携帯の場合、自分のメールアドレスを入力ミスしやすいことや、URLをいちいち入力するのが面倒で敬遠されやすいことなどから、会員登録などでよく使われます。

で、動画にはどんなメリットがあるの?

簡単に書くと、文字や写真だけで表現するよりもインパクトがあって、人となりなどを伝えやすいというのが動画のメリットです。

そしてこのページをご覧のあなたにお届けするメリット

では、これだけの特典がついているこの携帯動画配信サービスをあなたが導入するためには、いったいいくら必要なんでしょうか?

そこで、同じような携帯動画配信サービスを提供している会社をいくつか調べてみました。

まずC社の場合。
登録するとまず初期費用として30,000円かかります。さらにもろもろの設定に35,000円かかりますので、実質の初期費用は65,000円になります。そして毎月30,000円ずつ費用がかかります。
次にM社の場合。
こちらの場合、初期費用は20,000円とかなりお得です。そして毎月28,000円を支払う必要があります。しかし、動画の編集は別料金になりますので、自分で編集して動画ファイルを納品するか、いくらかかるか分からない別料金を払ってお願いするかのどちらかを選ぶことになります。
そしてR社の場合。
初期費用は15,750円とさらにお得です。月額利用料も21,000円とかなりお得です。ただし、R社でも、動画の編集は別料金になります。

では、私がご紹介する携帯動画配信サービスを導入するには、どれくらい費用がかかるのでしょうか? 上で紹介したサービスのようにけっこうな金額がかかるのでしょうか?

あんまり費用がかさむと、小さなお店や施術院を経営している方にはとても手が出せなくなってしまいます。それでは私がこのサービスをご案内する意味がありません。

そこで、サービスを提供してくださる会社の担当者と、近所のガストでドリンクバーでコーヒーをガンガン飲みながら交渉してきました。その結果、こっそりと特別サービス価格を勝ち取ってきました。あんまり広まると担当の方がクビになりかねないので、他所でしゃべらないでください。

ずばり!

※携帯動画配信サービスにかかる費用(税込)
・初期費用10,500円
・月額利用料15,750円

こちらでお申し込みを受け付けた時点で、初期費用+初月の月額利用料として、初回のみ26,250円をご入金ください。銀行振込・ぱるる口座・クレジットカード決済をご利用いただけます。

その後は自動引落(クレジットカード決済に対応しています)をご利用いただけます。

ではお申し込みを、という前に、こんな方にはこのサービスをオススメできないという例を挙げておきます。

上の条件に当てはまっていない方は、まず発注書をダウンロードしてください。必要事項を書き込んだ後に下記の申込フォームからお申し込みください。

■発注書のダウンロードはこちらをクリックしてください。

いくつかのファイルをzipファイルという形式にまとめてあります。WindowsXPではダブルクリックするだけで、まとめたファイルを分けることができます。

携帯動画配信サービスお申込はこちらをクリックしてください。


※VISA、Master、JCB、Amex各社のクレジットカードおよび、銀行振込・ぱるる送金に対応しております。



■追伸:

新聞に折り込まれたり集合ポストに投函されているチラシをチェックしていますが、QRコードを使っているお店や会社はまだまだ少ないです。うまく活用しているところとなると輪をかけて少ないのが実情です。

つまり、みんながまだやらないうちに自分だけ始めてしまえば、早い者勝ちでインパクトがあります。ホームページだってそうでした。メルマガもそうでした。ブログだってそうでした。QRコードを利用した携帯動画配信だってきっとそうなります。

ですので、今すぐ上のお申し込みフォームに戻ってこのノウハウをお申し込みください。

新谷貴司

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